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鬼逝 – 平井莉乃 レビュー

r_n0966_00.jpg鬼逝 – 平井莉乃のレビューです。平井莉乃は実はベテランの女優さんなんですが結構話題になっている作品。ここ最近では一番過激かも。緩い展開から容赦せず、休ませることなくイカせ続け、最後には汗でメークがにじみ、壮絶な顔にされてしまいました。


メーク中の莉乃に「君って電マって好きだっけ?」といきなり電マを押し当てるところからスタート。鬼逝らしいスタートだ。「電マほんとうダメなんです」と服の上から電マをあてられて2度ほどイク莉乃。「また後」でとあっと言う間にこのシーンは終了。平井莉乃はかなり明るい性格だ。美少女という触れ込みからすると顔は写真より老けてみえる。実際そこまで若くはなさそう。たれ目がそう感じさせるのかも。

インタビュー開始。普段は喋る仕事をしているという莉乃。「穴をみせてください。」と言われ服を脱ぎながら「見られると興奮します。」など楽しそうに喋る。パンツを脱いでオマンコ観察。その後「いじってみようか」と中に指を入れもう一つの手でクリを刺激するエロいオナニー。かなりの量の愛液が飛び出す。
ディルドを見せられて「好き。大きい。」という莉乃。床にディルドを固定し股がりオナニー。何度もイク。

「なめられるのは好き?」と男優登場。顔面、脇、オッパイ、尻、アナルと全身くまなく舐められる。自分でクリを剥き舐められイッてしまう。イった後もしつこくクンニ。ディルドを舐めながら舐められる。
もう一人の男優が登場しフェラさせながらクンニ。咥えながらも良く喘ぐ莉乃。ディルドにまたがりながら2本同時にフェラ。これはエロい絵。

椅子に四つん這いに乗って「次はチンポでイキまくるんだ」とバックで挿入。早速イってしまう。騎乗位は自分から腰を振る。振り方が激しい。背面騎乗位でイキまくり。潮を吹く。
クリを触りながら正常位。また騎乗位。やはり騎乗位の腰の振り方は見事。これは見所。何度かイッた後、騎乗位のまま男が激しくピストンし中出し。
二人目が椅子の上で正常位。ピストンで愛液と精液がまざり飛び散る。そして中出し。

続いて大勢の男に囲まれた莉乃。腕を押さえられてオマンコ弄り。全身愛撫されすぐに漏らす。クリを剥かれてローター責め。
ローター2個挿入し電マ。すぐにイッた後、開脚ポーズにテープで固定されてからの電マ責め。ここからは凄い反応。暴れる足を両側で男ががっちり押さえ開脚させたまま、
イっても休まず電マ。ローターからバイブに変更。クリを擦られ失禁。さらにバイブ、電マで責め続ける。
バックの体勢にしてスパンキング。そして電マに「いやいやいや。やめてください。ごめんなさい。やめてください。」と悶える莉乃。それでもクリに電マをあて続けられ絶叫。
目を見開いて焦点があってないような鬼気迫る表情!「降参するか?」に答えられない莉乃にまた電マ「ああ。ほんとだめ。ゆるしてください。」
そしてディルド付き電マを挿入されグライドさせ押しつけかき回すされる。莉乃はもう何を言っているのかもわからないくらい狂ったように大絶叫し汗まみれ。このシーン本当に苦しそうで逃げ惑う莉乃を押さえつけてのイカセ。見応えある。最後にイキまくった膣内を視姦される。

四つん這いで後ろから電マをあてられた状態でイラマチオ。
騎乗位で挿入される。正常位。腕を押さえつけられて次々と男が変わりハメられイキまくる。側位。体位変更時におもらし。
騎乗位。4人の男がかわるがわる駅弁。途中またおもらし。正常位。どの体位も猛ピストンし短時間で次の男に変わる激しい責めに莉乃。「もうだめ!もう入らない!許してください!」と絶叫。床に寝かせてバック。騎乗位では腰を振りまくる。

ソファーでバック。中出しされる。ブリブリとマン屁。ここから「ごめんなさい。壊れちゃう。もうイケないよ。」と許しを請う莉乃を猛ピストンでイカせ中出し。正常位。側位。正常位。騎乗位。屈曲位で中出し。「ごめんなさい。ごめんなさい。」といいながらイク莉乃。合計6発中出しされた後、精液まみれのオマンコに電マをあてられイカされカラミ終了。
最後に男が変る間に毎度電マをあてられる中、9発連続流し込みされて終了。

平井莉乃は凄くカワイク見える時と、そうでもなく感じる時があった。目を見開いた時がちょっと怖いかな。喘ぎ声はうるさい系で派手。
鬼逝はイキやすい女優が出演しているのもあって、どの責めでもすぐに「イクイク!」とやたらイってしまうところはわざとらしく感じるところ時もあります。
今回は特に前半わざとらしいイキ方が多いが、中盤以降の鬼逝らしい過激な責めになってからはよかった。電マ責めからカラミ中出しはもう壮絶という感じで迫力ある。冒頭の笑顔と最後のボロボロの顔。この対比は見物です。可哀想になるくらい休まず責めているのでそういうのに嫌悪がなければ。しっかり反応するコをイカせ狂わせたところを見たいならオススメの作品。

2014年7月21日